バンコクのBTSで行けるエビ釣り堀②【エビの釣り堀 チャルンナコン16】Charoen Nakhon16 Shrimp Pond

タクちゃん

一部で「エビ仙人」と呼ばれているが、実はルアー釣り堀やウキ釣りなどの人生と一緒でお手軽なことが好きなバンコク埋没組

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バンコクの手軽に行けるエビ釣り堀

バンコクのBTSで行ける、雨の日でも渋滞知らずで楽しめる手長エビ釣り堀 第2弾!!

第1弾 バンコクのBTSで行けるエビ釣り堀①『ボートックン333』(บ่อตกกุ้ง333)

 

雨季も最終に差し掛かり連日の雨。

釣行に行くのには残念な季節ですが、天候に左右されずに釣りが楽しめる場所がタイ バンコクにはあるのです!

 

今回はBTSで行く手長エビ釣り第2弾という事で

BTS「クルントンブリ駅」から徒歩10分少々の距離にある「エビ釣り堀 チャルンナコン16 (Charoen Nakhon 16 Shrimp Pond)」に来ました。

 

マップ&行き方(プロンポン駅〜)

「エビ釣り堀チャルンナコン16」はここにあります。チャオプラヤ川の西側、BTSクルントンブリ駅近くです。

 

まずは雨の中BTSプロンポン駅に行きました。

BTSプロンポン駅

雨の中スクンビットラインBTSプロンポン駅を15:50に出発。

乗り換えのBTSサイアム駅を目指す。

 

BTSサイアム駅には16:10着。

今からシーロムラインに乗り換えBTSクルントンブリ駅に向かう。

BTSサイアム駅

 

BTSクルントンブリ駅には16:30着。

 

ここから徒歩にて「エビ釣り堀 チャルンナコン16」に向かいます。

BTSクルントンブリ駅から「エビ釣り堀 チャルンナコン16」までは徒歩10分程ありますので、まずはインスタ映えのタピオカミルクティを購入。

これでCharoen Nakhon 16 Shrimp Pondまでの道中は頑張れる気がします。

 

そんなこんなで歩いていると入口に到着。

買い食いをしながら歩いていても15分で到着。

エビ釣り堀 チャルンナコン16
エビ釣り堀 チャルンナコン16の入り口

 

エビ釣り堀で釣りスタート

「エビ釣り堀 チャルンナコン16」のシステムは1時間100バーツ(約350円)で、釣れたエビは全て持ち帰りできます(料理してもらって食べてもOK)。

無料の貸し竿もあるので、手ぶらで釣りに行っても大丈夫ですよ\(^o^)/

営業時間は12:00〜2:00となっています。

 

今日も楽しく手長エビ釣りを始めたのですが、ここでこの手長エビ釣り堀で特筆することが!

なんとここのコーラは「瓶コーラ」なんです!

やっぱりコーラは瓶コーラが最高ですよね!!

瓶コーラで気分を良くしながら手長エビ釣りをスタート!

 

今日は「AN LURE」の集魚剤(集エビ剤)を使用。

食いが渋い時に使うと効果があります。

An Lureの集魚剤(集エビ剤)

 

まずはリュウジさんから良型の手長エビをゲット!

最近なかなか見ない大きいサイズ!

釣った大型のエビ

 

続いて僕もヒット。

相変わらずのギリギリの引っ掛かり!

こちらもそこそこのサイズ。

エビの針掛かり

 

来場した時間が夕方でしたので少しつまみながら手長エビ釣りをする事に。

エビ釣り堀のソムタム
ソムタムは激辛なのでご注意を

 

雨の日でも楽しい!

タイ バンコクの手長エビ釣り堀は全天候型の総合エンターテインメント施設やでー!

という事で、楽しく2時間、手長エビ釣りをして満足して帰路に着くのでした。

 

第1弾、第2弾でタイ バンコクのBTSで行ける手長エビ釣り堀を紹介しましたが、まだBTSで行ける釣り堀があるんですよ。

次の機会に第3弾をご紹介します。

それでは、また会う日までー!

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