
ケンちゃんにカンモンハタ

油売りさんのチャイロマルハタ、良いサイズ〜!

塚ちゃんにもカンモンハタ。コウちゃんお魚釣りしなさいw

はっちゃんもカンモンハタ。今日もドヤ顔がキレッキレ〜。

ケンちゃんにナッカリン。
船中、ナッカリンだらけだったよね。

タテフエダイ。アンドール家の貴重なタンパク源。

ヤミハタはあまり大きくならない。
「これ十分大人だよね」大体の人は言う。
だが、これだけははっきりしておきたい。
これは完全に子供である。

おー久々のアオスジハタ。
この子は加熱は禁物である。お刺身でどうぞ。

シモフリフエフキかな?

塚ちゃーん、カマスの口の中から指見えてっぞw

やっちゃんにもカマス。
と、やっちゃんが捌き始め、干物を作り始める。

やっちゃん「冷蔵庫空にして来ました!」
頼もしいのう。

おーいい感じじゃん!
そして、ついにあの子が登場。

キーメン♥
アンドールさんが船上キーメンの刺身を熱望。
テッチャン「包丁は研いであるし、刺身用の皿、箸、醤油も全て準備はできているのだ」
全員「さすがテッチャン、んもう最高すぎ!好き好き!!」←とは誰一人言わなかった。
コウちゃんが捌き、みんなで頂く。

身の色がとても綺麗で美味しそう。

このガッツポーズw
「ウマ!」「ウママ!!」
相変わらずの大好評である。
キーメンと散々バカにされ、釣れても即リリース対象だったあの子。
知らない人の為に書くと、このタイ語の意味は「雲黒斎」(ひらがなにしてみて!)という意味である。
正式名称はヒトスジタマガシラ。
今後、キーメンが枯渇する恐れが出てきたんじゃないすか?ん?

今回は、船上送別会という事もあり、楽しい乾杯は続く。
ただ、皆さん飲んでいるばかりではない。
この厳しい状況の中、シャクり続ける。
残り時間はもう少ない。
さて、あと一息。みんな頑張れ〜。

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